ゴミ屋敷脱出!ブログ

2018.11.27

汚部屋の片付け業者に安心して任せるための注意点を徹底解説!

汚部屋の片付けは普通の片付けと同じように考えてはいけません。

もちろん、ただ片付けるだけなら汚部屋でも時間をかければ誰にでもできることかもしれません。

しかしゴミの量が多い汚部屋の片付けとなると、ゴミの処理だけでも大変な労働になってしまうからです。またゴミの処分の方法を間違ってしまうとゴミが差し戻されてしまうリスクもあります。

汚部屋の片付けは自分でするよりも業者に依頼した方がスムーズに部屋を綺麗にできるというメリットもあります。

そこで本記事では、汚部屋の片付けを業者に依頼する時の注意点についてまとめていきます。

なぜ多くの人が汚部屋の片付けを業者に依頼するのか

汚部屋の片付けは業者に依頼する人が少なくありません。

これは一時期テレビなどのメディアに大きく取り上げられたことも関係しているといえるでしょう。

汚部屋は単純に長年掃除を怠ったことで汚くなっていることが多く、そのほとんどが自力で解消することができません。そもそも自力で解消できるなら、汚部屋と呼ばれるほど汚くはならないからです。

そこで多くの人が依頼するのが、汚部屋の片付けをサービスとして提供する業者です。

業者に汚部屋の片付けを依頼すれば、短い時間でキレイになるだけでなくゴミの処分までサポートしてもらうことができます。

また業者による汚部屋の片付けを見ることは、片付けの勉強にもなります。

このようなことを考慮すると個人ではできないプロとしての掃除を提供してもらえることが、汚部屋の片付けを業者に依頼している人が多くなっている理由の一つだといえるでしょう。

汚部屋の片付けを業者に依頼する時の注意点

汚部屋の片付けを業者に依頼すると、色々とお得なところがあるのは前述の通りです。

しかし汚部屋の片付けを提供している業者は全てが同じ品質を提供しているわけではありません。

汚部屋の片付けを業者に依頼する際は注意すべきポイントがいくつかあります。

それは以下の通りです。

・見積もりをしっかりと取る

・電話対応や対面での営業の態度を観察する

・予算を最初に決めておく

汚部屋の片付けを業者に依頼する時は、これらの三つのポイントをしっかりとチェックすることが大切です。

汚部屋の片付けを業者に依頼する際は、見積もりをきちんと取ろう

汚部屋の片付けを業者に依頼することは有用な選択ではありますが、きちんと業者を見極めることは大切です。

特に見積もりは金額だけでなく内訳についてもチェックしておくことをおすすめします。現場で思わぬ追加料金が発生することや、残しておく想定のものが処分される見積もりになっているリスクもあるからです。

年末年始の大掃除などがあるため12月は汚部屋を片付けるタイミングとしてもピッタリな時期でもあります。

汚部屋の片付けを業者に依頼する際は、きちんと業者をチェックして自分に合ったサービスを選ぶことが大切です。

2018.10.29

汚部屋の片付けを業者に依頼するメリット・デメリット

いろいろなモノが散らかり、足の踏み場のないような部屋を汚部屋と言います。すでに自力で片付けられるレベルではなく、業者に依頼するケースも少なくありません。今回は片付けを業者に依頼するメリットやデメリットを紹介します。

メリット①確実にキレイになる

一般的な部屋でも、大掃除になると労力を使います。汚部屋になると、さらに掃除でかかる負担は大きくなって挫折にも繋がりかねません。そもそも自分で片付けられるレベルなら、とっくにキレイになっているはずです。汚部屋になっている時点で、どこから手を付けていいか分からない状況になっているのか分からない状況になっています。

業者に片付けをしてもらうメリットは、どれだけの汚部屋でもキレイにしてもらうことができることです。依頼する業者は掃除のプロであり、部屋を熟知している自分自身よりも要領よく片付けすることができます。事前にどんな風に片付けて欲しいか業者に相談しておくことで、その通りにキレイにしてもらえるのはメリットです。基本的に業者に依頼をすれば、どんな汚部屋でも片付けの対応をしてもらうことができます。

メリット②短時間でキレイになる

汚部屋をキレイにするためには、不要なモノを処分したり、片付けしたりする必要があります。汚部屋と言われる状況になっていると、部屋には不要なモノが散乱して、自分で片付けをしていると時間も多くかかってしまうのが普通です。数日かけても、片付けの要領が分かってないと前に向いて進みません。結果、片付けをする気力が低下して、さらに部屋の状態を悪化させてしまいます。

業者に片付けを依頼するメリットは、短時間で部屋をキレイにすることができることです。業者の手にかかれば、どれだけ散らかって汚れていても要領よく短時間でキレイにすることができます。急な来客があるときなど、すぐに部屋を掃除する必要があるときでも短時間でキレイにできるのは業者に依頼するメリットです。

メリット③アドバイスがもらえる

汚部屋の片付けを業者に依頼するメリットの一つに、掃除に関するアドバイスをもらえることがあります。部屋を片付けることができない人の中には、キレイにしたくても、上手に整頓することができない人も少なくありません。物に囲まれて落ち着くという人もいますが、多くの人は居住空間が汚くなることを望んでいません。

なぜ、業者を呼ぶほどに部屋が汚くなってしまったのかという答えも業者が丁寧に教えてくれます。どのような流れでキレイにしていくのか実際に見ることで、部屋をキレイにするコツも見えてくるはずです。正しい片付けや掃除の仕方をプロに教えてもらうメリットは大きいでしょう。自分の片付けのやり方を見直すいい機会にもなるはずです。

デメリット①費用がかかる

汚部屋の掃除を業者に依頼するデメリットとしてあるのが依頼すると費用がかかることです。掃除をする範囲によって変わってきますが、通常は数万円から数十万円が相場になります。そもそもこのお金と言うのは、普段からキレイにしておけば払う必要がないお金です。業者を呼んで片付けてしてもらうのは勿体ないと感じるかもしれません。

しかし、お金をかけてまで業者に依頼するデメリットよりもメリットの方が大きいのが実際のところです。部屋が汚れると衛生環境が悪化して病気になりやすくなります。そうなると医療費もかかります。業者に依頼して部屋を片付けてもらうと、それだけで気分は良くなるものです。いつまでも汚部屋にしておくより、お金をかけても速くキレイにすることをおすすめします。

まとめ

汚部屋は業者に依頼して片付けてもらうのが一番です。業者に依頼することで、短時間で見違えるように部屋をキレイにすることができます。業者から片付けのコツも学ぶことができるので、再び汚部屋にしてしまわないよう予防効果もあります。

2018.09.28

実家が汚部屋でも大丈夫!片付けに成功する5つのポイント

高齢化社会に伴って起きている問題が汚部屋になっている実家の片付け問題です。物で溢れかえったままの状態になっている部屋を子供が代理で片付けるケースも増えています。ここでは汚部屋になっている実家の片付けを成功させる5つのポイントを紹介します。

ポイント①まずは目的を明確にする

なぜ、片付けをしなければならないのか。この原因が分からないと、片付けをしても再び汚部屋にしてしまうことが考えられます。部屋をキレイにしないといけないのは、雑然とした部屋だと危険を伴うことが理由です。

実家に住んでいる家族が安全で安心して暮らすことができる環境を作るために、キレイにしなければなりません。この目的をまずは明確にして家族にも伝えていくことが必要です。また、注意するのではなく部屋がキレイになったときのメリットを優しく伝えてあげることも大切です。

ポイント②すべてを処分する必要はない

断捨離という言葉が広く使用されるようになりました。片づけをする上で、不要なものを処分するのは効果的な方法です。しかし、現代の親世代はモノが十分にない時代で育っている人も多く物に囲まれてないと不安を感じる人は少なくありません。

すべて処分してしまうと心にぽっかり穴があいてしまい、またゴミを溜めこんでしまう可能性があります。片付けをするときはすべてを処分する必要はありません。必要なモノは必要なモノとして置き、整理整頓することから始めましょう。

ポイント③実家で暮らしている人の声を優先する

実家の汚部屋を片付けるときに気を付けないといけないのは、自分のルールでキレイにしないことです。ずっと自分が生活する空間なら問題ありませんが、そうでなければ、そこに住む人の意見を一番に尊重して部屋をキレイにしていく必要があります。

自分の感覚ではなく、家族の習慣を考慮して片付けをしていきましょう。そのためには、親の意見を尊重することや家族の習慣をきちんとチェックすることが大切です。自分の好みで勝手に整理していくと時間が経てば元に戻ってしまいます。

ポイント④ライフメモを作成する

ライフメモは親の人生を見える化したメモです。年表と異なっているのは、結婚や仕事、引っ越しなどのライフイベントが始まった時期を書くのと同時に家の広さや同居する家族の数なども記していくことです。片付けと会話の両方が進み、家族が必要としているものを把握することもできます。

汚部屋になってしまうのは、必ずそこに何らかの理由や原因があります。ライフスタイルの変化についていけないだけでなく、心の寂しさなどが起因しているケースもあります。どんな風に気持ちが変化しているのかを把握するという意味でも、ライフメモはあった方がよいでしょう。

ポイント⑤収納グッズを先に買わない

整理整頓するときに役立つのが収納グッズです。物をまとめる機能的なアイテムですが、片付けをする前に収納グッズは買わないようにしましょう。整理整頓をする上で基本になってくるのは、捨てることです。何を捨てるか分からない段階で収納するとは言え、ものを増やすのはデメリットしかありません。

収納グッズはすべての片付けが終わって、収納する段階になったときに選んで買うようにしましょう。整理整頓しているときの仕分けについては、ダンボールや紙袋などを使って十分に対応することができます。収納グッズがゴミにならないように注意しましょう。

まとめ

いかがでしたか?汚部屋になっている実家を整理整頓してキレイにしたいという気持ちがあっても、そこに住んでいる人の意見を尊重しなければなりません。それができないと片付けてもすぐ元の状態に戻ってしまいます。住んでいる家族が納得できる形でキレイにしていきましょう。

2018.08.29

実家がゴミ屋敷にならないために!早めに片付けに取り組む理由

しばらく帰ってなかった実家が、気付けばゴミ屋敷になっていることもあります。ゴミ屋敷は無縁だと思っていても、片付けを怠っていると簡単にゴミ屋敷になってしまうものです。今回は実家がゴミ屋敷にならないための片付けの方法を紹介していきます。

実家がゴミ屋敷になりやすい要因

ゴミ屋敷になるのは、不用品が溜まっていくからです。早めに不要な物を片付けられる人はゴミ屋敷になることはありません。実家を物置として使っている人は多く、いらない物をどんどん実家に送る人もいます。いつも住んでいる家の不用品は片付けることができても、実家に戻って片づけをしようという気は起こりません。

実家に住んでいる家族も勝手に不用品を捨てることができず、処分されないため不用品が増えていきます。また、不用品が増えていくことによって散らかっていても慣れて気にならなくなります。実家がゴミ屋敷になりやすい理由を知ることは、実家をゴミ屋敷にさせない対策にもつながっていきます。

実家がゴミ屋敷になる兆候とは

ゴミ屋敷の実家は国内にもたくさんありますが、すべてに共通して言えることは最初からゴミ屋敷ではなかったことです。実家がゴミ屋敷になって悩んでいる人も、最初のうちはきちんと片付けができていたケースが少なくありません。ゴミ屋敷になるにはステップがあり、早めの片付けが重要になってきます。

実家がゴミ屋敷になる兆行として、最初のステップになるのが冷蔵庫に賞味期限切れの食材がたくさん入っていることです。賞味期限が切れた食材を捨てないのは気付かないケースもありますが、まだ食べられるという気持ちから捨てないのは部屋をゴミだらけにしてしまう人の心理そのものです。

また、買い置きがあるにも関わらず同じものを買っている場合や脱いでいる衣類が放置されていること、古い新聞や雑誌がたまったままになっているのも要注意です。ゴミ屋敷の一歩手前になると、物が散乱している場合やゴミが溜まっている、脱いだ衣類がいたるところに散乱している状態です。

早めの片付けでゴミ屋敷化を阻止

実家をゴミ屋敷にさせないためには早めの片付けが必須です。これは片付けをこまめに行うことによって整理整頓された状態をスタンダードにすることが理由になります。散らかっている部屋に慣れてくると、片付けすることに意識が向かなくなってしまいます。整頓された部屋だと、少しでも不用品が増えてくると気になるものです。

また、不用品や日用品が散乱してしまっている状態だと、どこから片付けをしたらいいのか分からなくなってしまいます。不用品の量に応じて整理整頓が難しくなるため、そのような状態になる前に片付けておく必要があります。

実家がゴミ屋敷になっている場合の対処法

実家がゴミ屋敷になってしまったら、どうしてそうなったのかという原因を追及して対応しなければなりません。当事者が気にしてないことも多いですが、女性や高齢者特有の抱える問題が影響しているケースも少なくありません。

すでにゴミ屋敷と化してしまっている場合は当事者で解決するのではなく、専用の業者に依頼して片付けしてもらうのもおすすめです。業者に依頼すれば、無理に片付けをするのではなく、ゴミに囲まれた環境で生活するようになった背景も考慮してくれます。もちろん、意識的に早め早めの片付けを心がけることが大事です。

まとめ

いかがでしたか?実家がゴミ屋敷になりそうな場合は、早めに片付けをすることが大切です。片付けは不用品が多いほど、どこから手を付けていいのか迷ってしまいます。ゴミが少ないうちに整理整頓して片付けするクセをつけることも大事です。面倒でも早めに片付けに取り組んでゴミに囲まれた実家にならないように気をつけましょう。

2018.07.28

実家の片づけ、整理するコツや効率よく片づける優先順位は?

散らかった実家の片づけをするにあたり、重い腰がなかなか上がらないという人もいます。ようやく家の片づけに取りかかっても、どこから整理していけばいいのか分かりません。今回は実家の片づけをするにあたり、整理のコツや優先順位について紹介していきます。

不要なものを処分する

実家の片づけするときのコツは、部屋にある物で不要なものをどんどん処分していくことです。まだ使えるかもしれないと思う物は、次のステップで選別するとよいでしょう。片づける部屋を見たとき、特に不要な大きなものは先に処分するのがコツです。部屋のスペースが広くなることで整理しやすくなります。

実家の片づけをするとき物が多いと、どれを捨てたらいいのか迷ってしまいます。迷って実家の片付けが進まず、終わってしまうのも整理整頓が苦手な人の特徴です。処分する優先順位としては、明らかに使う予定がないものです。まったく使用してないものは、どんどん減らしていきましょう。思い入れがあるものでも、必要性がないものなら整理整頓するときに処分するきっかけにするのもありです。

粗大ゴミは処分の優先順位で上位

家電、家具、生活用品の中でも、特に大きなものは粗大ゴミとして処分する必要があります。粗大ゴミは処分する優先順位でも上位にきますが、先に捨てておいた方が気持ちの面でもラクです。小さなものをいくつも処分するより、大きなものを一つ処分した方が思い切って処分したという気持ちになり、それがきっかけとなって物が処分できるようになります。

ただし、粗大ゴミは地域によって引き取りまでに時間がかかることがあります。せっかく処分することにしたのに、引き取りにくるまで家にあると捨てることに躊躇う気持ちが出てくることもあります。こうした状態にならないために、処分場に車で粗大ゴミを持ち運ぶのもコツです。平日だけの対応になっている地域も多いですが、家に処分する物を置いておく必要がありません。

迷った物を選別するコツ

実家の片づけで処分に迷ったものがあるときは、無理して捨てるのではなく整理整頓して収納するのも整理のコツです。どんどん処分することも大切ですが、処分しなくていい場合もあります。片づけをするのは部屋を整理するためで、整理できるのであれば捨てる必要はありません。

迷った物は、迷ったものだけを集めるスペースを用意しておくのもコツです。整理してスペースがあるなら迷ったものを収納し、スペースがないなら迷ったものの中で優先順位をつけていきましょう。優先順位が上位のものから整理し、収納のキャパを超えたら処分するというルールを決めておくとスムーズに整理が進みます。

不要なものは売る

使わないものの中には、貰ったり買ったりしたものの一回も使ってないものもあります。この場合、不要なものをリサイクルショップやフリマサイト、オークションサイトなどを活用して売るのもコツです。捨てるのと、売るのでは気持ちにかかる負担は全然違ってきます。

処分は捨てることですが、売るのは新しく誰かに使ってもらうことです。使用しているものでも売りに出すと思わぬ高値で売れることがあるので、処分する前に使えそうなものは売りに出してみるとよいでしょう。物を捨てることに抵抗がある理由として大きいのは、使えるものを捨てるのは物を大事にしてないと感じることです。売ることが難しくても譲渡する方法もあるので、捨てる以外の方法を考えてみるのもよいでしょう。

まとめ

実家の片づけのコツは、優先順位を明確にすることです。優先順位をつけることで、順序立てて整理して片づけを進めていくことができます。片づけで困らないためにも、こまめに整理整頓する習慣を身につけることも大事です。

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